MENU

首のイボの取り方でお勧めの方法は?

首のイボは加齢やウィルスが原因だと言われています。
別名「老人性イボ」と呼ばれていますが、この響き嫌じゃないですか?

 

首のイボ自体も見ていて美しいものではありませんし、出来ればないほうがどんなにかいいかと思いますよね。
それでも、具体的にどういう治療法があるのか分からない人も多いと思います。

 

皮膚科に行けばいいことですが、痛みがないのか?費用が高いのでは?と懸念することが多く、なかなか皮膚科に足が向かない人もいらっしゃいますよね。
ここでは、簡単にですが、皮膚科での首のイボの取り方についてまとめてみました。

 

皮膚科での首のイボの取り方には大きく分けて3種類あります。
それぞれを見ていきましょう。

 

 

〇医療用ハサミ

 

ご想像通り、ハサミでチョッキンとしてしまう方法です。
痛みがありそうに思えますが、イボの大きさが5o以内であって、凸部があるようなものは、割と痛みもなく、出血も少ないです。
素早くて衛生的でもあります。

 

一回の治療で5.000円〜8.000円程度です。

 

 

〇液体窒素

 

綿棒のようなものに-196℃の液体窒素を浸して、凍らせてから、イボにつけて火傷のような状態にして取り除く方法です。
人によってはかなりの痛みがあります。

 

火傷⇒カサブタ⇒火傷⇒カサブタのサイクルなので、一か所のイボが完治するまでに、何回か通院する必要があります。

 

保険が適用されますので、1個400〜500円になります。

 

 

〇レーザー治療

 

医療用の機械を使って、イボを焼き切る方法です。
麻酔をしますので、痛みも少ないですし、出血も少ないです。

 

そして、だいたい1回で治療が終わるので、通院する必要はあまりないです。
ただ、イボを取った場所がしばらく赤い痕になってしまうことと、保険適用外で費用が高いことがデメリットです。

 

 

ここまで、皮膚科での首のイボの取り方をご紹介してきましたが、自宅で自分で取る取り方はないの?
という声にもお答えしたいと思います。

 

病院で内服薬を処方してもらう方法もあります。
それは、ヨクイニンというもので、古くからイボ取りに効果的だと言われ続けてきた漢方薬です。

 

ただ、内服薬ですと、すぐに効果が出ることは、残念ながら期待出来ません。
いつまでに効果が出るのかも分からないので、気長に首のイボを無くすことを目指す人ならいいかと思います。

 

どれが自分に合っているのか、そのイボの状態によっても違いますし、費用的な問題で妥協しなければならない人も出てくるかと思います。

 

首のイボはウィルス性のものを除けば、ほとんどの場合、角質と脂肪とが混ざって出来た角質粒というものです。
これは、肌のターンオーバーが正常に行われていないことで起こるものです。

 

 

そんな首のイボはどんなことが原因で出来てしまうのでしょうか?
日々のケアで対応できるのなら、知りたいですよね。

 

首のイボって気付かないことが多いようです。
気付いた時は多くのイボが首やデコルテを支配していることありますよね。

 

そこから慌てても上述したように、皮膚科へGO!しなければならないパターンが生まれるので、出来れば首のイボの原因を知って、あらゆる手立てを立てたいものですね。

 

 

まず、首のイボの大天敵は紫外線ということを知りましょう。
紫外線って夏だけだと思っていませんか?
実は一年中紫外線対策をしければ大変なことになるんです。

 

紫外線自体は身体に必要な光でもありますので、一概に悪者には出来ないのですが、その一方で過剰に浴びてしまうと、皮膚組織を壊してしまうのです。

 

体の皮膚の中でも首周りの皮膚って薄いんです。
ですから、夏の日差しを浴びて赤くなってしまう経験したことある方もいるかと思います。

 

この赤は軽い炎症を起こしているので、直接皮膚の老化を招いてしまい、それがイボとなって表れてしまうのです。
ですから、紫外線対策は万全にしなければ、首のイボが調子に乗るだけです。

 

その他にも、下着や洋服で摩擦が起こり、その刺激でイボが出来てしまうことも分かっています。
きつい下着や、タートルネックなどの洋服はなるべく避けた方がいいでしょう。

 

 

また、アクセサリーも原因の一つに入ります。
昔に比べて金属アレルギーの方が増えているようです。
金属アレルギーでなくても、アクセサリーの刺激はシミへと続く道へと繋がってしまいます。

 

そして、聞きたくないけど、知りたくないけど、やはり加齢による首のイボは避けられない問題です。
これは、加齢と共に皮膚が衰えていること以外の何物でもありません。

 

 

首のイボの原因をまとめてみますと・・・。

 

・紫外線
・下着、洋服の摩擦
・アクセサリーの刺激
・髪の毛の先が当たっている
・加齢
・肥満

 

などが挙げられます。
この中で自分で対策出来るものもありますよね?

 

 

一旦、首のイボが出来てしまうと繰り返されるものです。
日ごろの気付き、ケアから首のイボの再発を抑えることもしてみましょう。

 

首のイボの原因となる加齢ですが、これって今更どうすることも出来ない年齢の方もいらっしゃるかと思います。
原因が加齢だから、もう諦めるしかないのでしょうか?

 

ここで、一つご提案したいものがあります。
上述しましたように、首のイボは角質粒が原因だと申してきました。

 

 

この角質粒をケアしながら、イボにも特化した化粧品があるといいと思いませんか?
角質ケアすることで、首のイボの再発を防ぐことが出来るのです。

 

そんな角質ケアと首のイボを改善するオールインワンジェルである艶つや習慣はどうでしょうか?
この艶つや習慣は、イボを改善するハトムギエキスと杏子エキス配合をしていることで、首のイボで悩める人を数多く助けてきました。

 

ハトムギエキスと杏子エキスについて触れたいと思います。

 

〇ハトムギエキス
硬くなってしまった角質、代謝の低下によってザラついた肌をケアします。
また、保湿効果の高いアミノ酸も配合で、ますますパワーアップしています。

 

〇杏子エキス
肌のバリア機能を担って、ターンオーバーを助けるパルミトレイン酸を配合しています。

 

この二つの最強パワーをもってして、角質ケアとイボケアを実現しました。
滑らかで潤いあふれる肌作りをしてくれるなんていいですよね。

 

同時にプラセンタエキス、アロエベラ、ヒアルロン酸も配合。
お肌に出来る可能性を極限まで広げています。

 

そんな艶つや習慣はお客様の声から誕生したものなんです。
お肌の悩みで多いのは、目元や首元のポツポツだったことから、角質ケアが毎日簡単に出来るような商品を作りたいと思ったんです。

 

そこで、イボに効果的なハトムギエキス、杏子エキスを配合したオールインワンジェルを作り上げた訳なんです。
この艶つや習慣は全身に使える安心なジェルになっています。
もちろん、顔にもお使いいただけます。

 

今までになかった新しいタイプの角質ケア、ポツポツケアのオールインワンジェルの誕生で、後ろ向きになる首のイボの悩みから開放されませんか?

 

ここまで、首のイボの取り方として病院での治療法、イボができる原因をお話ししてきました。
そして、そんな首のイボでお悩みの方のために、艶つや習慣をご紹介しました。

 

ポツポツは意に反して勝手に出来てしまう厄介者。
だからこそ、出来る前のケアや、再発しないためのケアが必要となる訳です。
そこで、マルチに活躍する艶つや習慣をお勧めしたいのです。

 

艶つや習慣がポツポツにもたらす効果を期待していただきたいと思います。
年齢に負けないお肌作りは大事ですよ。

 

⇒艶つや習慣の公式サイトはこちら